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      <title>PRIDE 革命 ～プライド vs PRIDE　男達のPRIDE同士がぶつかる総合格闘技～</title>
      <link>http://www.suporuzo.net/pride/</link>
      <description>日本の格闘技を代表するPRIDE(プライド)を中心にした総合格闘技評論。
かなり偏った私の目線から偏ったレポート。
せっかく毎月２千ナンボというスカパー視聴料を払ってみているのだからそれを自分の中だけで留めておくのももったいないので。
速報なんかも流していけたら、と。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 01 Jul 2006 18:45:55 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>中村ｖｓサイボーグ</title>
         <description>中村強い。

中村がフェイントとタイミングでタックル成功。
ハーフガードの状態から横四方にいき、そのままアームロックでタップアウトを奪った。

試合後のマイクパフォーマンスなどは後ほどアップします。</description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/07/post_29.html</link>
         <guid>http://www.suporuzo.net/pride/2006/07/post_29.html</guid>
         <category>010 PRIDE News&amp;速報</category>
         <pubDate>Sat, 01 Jul 2006 18:45:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>引っ越しました！</title>
         <description><![CDATA[サイトを引越しいたしました。

最新の情報は↓こちらから

<a href="http://pride.suporuzo.com/">PRIDE 革命 ～プライド vs PRIDE　男達のPRIDE同士がぶつかる総合格闘技</a>]]></description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/06/post_28.html</link>
         <guid>http://www.suporuzo.net/pride/2006/06/post_28.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 11:21:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>桜庭ＵＦＣ参戦の可能性</title>
         <description>　桜庭和志が米ロサンゼルスで開催された「ＵＦＣ６０」に、世界の格闘技界を代表してゲスト来場。
映画界からは俳優のニコラス・ケイジら、音楽界からはエミネムと並ぶ超大物の白人ラッパー・エヴァーラスト、“セレブ界”からはパリス・ヒルトン（姉）が来場。
桜庭も華やかな会場で存在をアピール。
　現地に同行したＫ-１の谷川プロデューサーは桜庭に対して「ＨＥＲＯ’Ｓ」８・５ライトヘビー級（８５キロ級）トーナメント参戦を希望。
対戦相手にはＢ・Ｊ・ペン（米国）やメルヴィン・マヌーフ（オランダ）らが浮上している。

　同大会のメーンでは１１年ぶりに復帰したホイス・グレイシーがＵＦＣウエルター級王者マット・ヒューズに１回ＴＫＯ負け。１１年ぶりにＵＦＣ復帰を果たした宿敵ホイス・グレイシー（３９）と、現ＵＦＣウエルター級王者マット・ヒューズ（３２）の大一番に白熱した。ホイスは１Ｒ４分３９秒、グラウンドでパンチを浴びてＫＯ負けを喫したが、桜庭は「ヒューズのパワーもすごかったが、復帰戦で現王者を選んだホイスをファイターとして尊敬します」と興奮気味だった。
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         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_27.html</link>
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         <category>010 PRIDE News&amp;速報</category>
         <pubDate>Tue, 30 May 2006 00:24:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ホイスがＵＦＣで１回ＴＫＯ負け</title>
         <description>ＵＦＣ６０で、ウエルター級王者マット・ヒューズ（３２）と対戦したホイス・グレイシー。
１回４分３９秒にＴＫＯ負けを喫した。
ＵＦＣで３回の優勝を誇るが、９５年４月以来の復帰戦勝利にはいたらなかった。
リングサイドには、過去熱戦を繰り広げた桜庭の姿もあった。
マネジメント契約を結ぶＫ－１サイドの協力もあり、実現したものである。


</description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_26.html</link>
         <guid>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_26.html</guid>
         <category>010 PRIDE News&amp;速報</category>
         <pubDate>Tue, 30 May 2006 00:19:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>PRIDE　GIRL　の世代交代</title>
         <description><![CDATA[PRIDE　無差別級グランプリで今までのPRIDE　GIRLは卒業し、世代交代となった。

新しいプ<a href="http://www.prideofficial.com/free/special/pridegirl/">ライドガール</a>の詳細はこちら↓
<a href="http://www.prideofficial.com/free/special/pridegirl/">http://www.prideofficial.com/free/special/pridegirl/</a>]]></description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/pridegirl.html</link>
         <guid>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/pridegirl.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 23 May 2006 13:59:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第8試合 吉田　秀彦 vs 西島　洋介   PRIDE無差別級グランプリ2006　1回戦</title>
         <description><![CDATA[この大会唯一の（客にとって）無駄な試合。面白くなかった。
別名
「2ndラウンドへ日本人（<a href="http://www.suporuzo.net/pride/2006/04/post_13.html">吉田</a>）を残す為の保険試合」

藤田がいるじゃん。と思われるかもしれないが、もしもの為の保険試合と考えよう。

テレビで見てて
入場前の二人を映し緊張感をあおるも結果がみえているだけに
「引っ張る割に大して盛り上がってないな」と。

僕はこれで桜庭が移籍を意思づけたとみる。
　
ここで桜庭vs<a href="http://www.suporuzo.net/pride/2006/04/post_13.html">吉田</a>でもよかった。興行側としてみればこれは
あるとすれば年末。という風にとっておいたとして、
出し惜しみしてたんでしょう。
ちょうど桜庭も太ってたんでいいと思ってた。

西島は好きだけどまだまだグランプリには早いんでないの。洋介山。



試合前はお客さんを意識して「打撃で対抗」と<a href="http://www.suporuzo.net/pride/2006/04/post_13.html">吉田</a>。
それを聞いたときにホンマかいな。と思ったけど、
やっぱり怖くなったんですかね。でもこれは仕方ない。
ドンフライにしても佐竹（なつかしい･･･）にしてもいっさい打撃を受け付けず
そのまま寝かして勝利してます。
柔道着着てて寝てさえすれば「<a href="http://www.suporuzo.net/pride/2006/04/post_13.html">吉田</a>」ですから。

これが見たいカード投票1位（5月19日現在）のミルコvs吉田に繋がったんじゃないかと。
お客さんは知っている。

今度はよりハイレベルな「打撃」だし。


試合内容は
西島がいっさいパンチを当てることができず、<a href="http://www.suporuzo.net/pride/2006/04/post_13.html">吉田</a>が寝かせて三角締めでキメ。
西島はユンドンシクに柔道着対策を教わっていただけに悔しがっていた。
西島は結局ベースがボクシングだから殻を破らない限り難しいと思います。
きっとボクシングを最強と思ってるからそこから抜けれない。
せめてキックを覚えるとか。ボクシングベースでのリズムに蹴りを加えるのは
相当難しいと思いますが、もう一つなにかを覚えないと。

次に期待。
]]></description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/8_vs_pride20061.html</link>
         <guid>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/8_vs_pride20061.html</guid>
         <category>199 PRIDE 無差別級GP(グランプリ)</category>
         <pubDate>Fri, 19 May 2006 16:16:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ヒョードルが無念のドクターストップ！右拳の負傷が癒えず</title>
         <description>無差別級GPに主催者推薦でヴァンダレイ・シウバの参戦が決定した。

右拳の負傷により無差別級GP開幕戦を回避、シード扱いとして2回戦からの参戦を予定していたエメリヤーエンコ・ヒョードルだが、拳の回復具合が芳しくなくドクターストップがかかり無差別級GPを欠場することが発表された為。

</description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_25.html</link>
         <guid>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_25.html</guid>
         <category>050 PRIDE革命更新情報</category>
         <pubDate>Thu, 18 May 2006 19:50:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ＰＲＩＤＥ武士道の追加９カード発表</title>
         <description> PRIDE 武士道 -其の十一- PRIDEウェルター級グランプリ
　追加カード９試合が決定。

ライト級のワンマッチは
桜井マッハ速人－オラフ・アルフォンソ、
川尻達也－チャールズ・ベネット、
石田光洋－マーカス・アウレリオなど全４試合。
ジェイソン・ブラック -  オ・ウォンジン 

ウエルター級ＧＰ１回戦は
郷野聡寛－ヘクター・ロンバード、
三崎和雄－フィル・バローニ
デニス・カーン - ムリーロ・ニンジャ
ムリーロ・ブスタマンチ - アマール・スロエフ 
パウロ・フィリオ - ユン・ドンシク 

の５試合が新たに加わった。

　桜井マッハ速人は
「経験は自分が一番ある。運命のいたずらで勝敗も変わってくるので、今回は運も味方につけて勝つ」。
ウエルター級王者のダン・ヘンダーソンが、４月の三崎戦で左ひざと左足首のじん帯を損傷していたことが判明し、。同級ＧＰ１回戦は欠場し、８月の２回戦からシードで出場する事が決定した。

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         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_24.html</link>
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         <category>010 PRIDE News&amp;速報</category>
         <pubDate>Wed, 17 May 2006 21:32:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第7試合 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs ズール</title>
         <description>なんだこの取り組みは。

最初に組み合わせを見たときにそう思った。

意味不明だ。もっと意味不明の試合が次にあるから
そのギモンはそれに譲ろう。

としても
ノゲイラのあいてはもっと他にいなかったのか。といいたくなる。

DSEはズールを買いかぶりすぎなようにも感じる。

あんまりこういうことは書かないんだけど
この大会では読者がもっとも疑問に思った試合ではなかろうか。
この大会ワースト1だろう。

内容的にも「うーん」の一言。

全体を通して後半の試合はなんかぱっとしなかった。

ズールはしばらく武士道で基準値を確認したほうがいい。
すごいのは体格とズール父のパフォーマンスくらいか。

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         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/7_vs.html</link>
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         <category>199 PRIDE 無差別級GP(グランプリ)</category>
         <pubDate>Sun, 14 May 2006 21:12:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第6試合 ミルコ・クロコップ　vs 美濃輪　育久　その２</title>
         <description>「無冠の超人」ミルコ・クロコップ

「本能のリアルプロレスラー」美濃輪　育久

VTRによってテンションがあがってきたところで二人が入場。
やっぱり美濃輪の入場は何度見ても熱くなる。
ずっと前から不思議ちゃん扱いされていたがパンクラスを辞めたあたりから注目してきた。
Numberに載っててブラジリアン・トップ・チームに武者修行に行ってる所を取材されてた。

試合内容はいたって平凡だった。
横綱と小結。
唯一美濃輪が浴びせ蹴りをかました場面だけ、会場がわいた。
ミルコのパンチは重かった。
美濃輪は撃たれ強いのか弱いのかわからない。
シウバにはパウンドですぐにやられたりしてたが、バローニとの打撃ではそれをしのいでいるし。
ちなみにバローニは長南や近藤を秒殺しているし。

結局美濃輪のキャッチボールの特訓はわからないままだった。

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         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/6_vs_1.html</link>
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         <category>199 PRIDE 無差別級GP(グランプリ)</category>
         <pubDate>Sat, 13 May 2006 22:36:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第6試合 ミルコ・クロコップ　vs 美濃輪　育久　その１</title>
         <description>「無冠の超人」ミルコ・クロコップ

「本能のリアルプロレスラー」美濃輪　育久

これぞ無差別級と思わせるカード。
表向きはそう見えるが順調にミルコを進めるためのカードとも読める。その辺は深追いしないでおこう。

美濃輪との試合を組まれた時にミルコは
対戦するには問題ないが、最近大人気の美濃輪に人気を持っていかれ、自分がヒールになるのではないか、と懸念していたらしい。
そして試合前のVTRには自分をヒールにしないようにしてくれ、とDSEにお願いしていたらしい。
それを踏まえてのあのVTR。なかなかの出来ではないでしょうか。
普段なら”美濃輪劇場”とされるところがお互いのこれまでのストーリーを対比的に流したという感じでした。
ファンとしては”美濃輪劇場”を見たい感じもしましたけど。

しかしPRIDEの試合前のVTRにはかなりの技術とセンスが見込まれていると毎回それは感じさせられる。それを見てその試合に向けてのテンションを煽られますし、ここがHERO&apos;sとはチガウ。プロデューサーが気になってきた。

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         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/6_vs.html</link>
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         <category>199 PRIDE 無差別級GP(グランプリ)</category>
         <pubDate>Sat, 13 May 2006 11:18:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ウエルター級ＧＰにロンバードらが出場</title>
         <description>ＰＲＩＤＥウエルター級（８３キロ以下）ＧＰ開幕戦（６・４さいたま）

出場決定選手
ヘクター・ロンバード　初参戦の００年シドニー五輪柔道５位
尹東植
郷野聡寛　全日本キック王者・

吉田道場入りしたロンバードは総合格闘技９戦全勝。
同じ吉田道場の滝本誠（３１）との対戦を希望した郷野に、「瀧本の前にまずオレと闘え。ＫＯしてやる。当然優勝を狙う」と挑発。


決定済みカード
滝本Ｖｓゲガール・ムサシ（２０）
長南亮（３１）Ｖｓヴィラセニョール（３０）


パンクラスライトヘビー級王者・近藤有己が負傷欠場
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         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_22.html</link>
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         <category>010 PRIDE News&amp;速報</category>
         <pubDate>Fri, 12 May 2006 09:41:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第5試合 藤田　和之 vs  ジェームス・トンプソン</title>
         <description>「帰ってきた野獣」　藤田和之
vs
「HYPER　ウルトラ　MEGA　パンク」　ジェームス・トンプソン

ホントに野獣が帰ってきた。

「魂のぶつかり合いだった」試合後のインタビューで藤田はそう答えた。

セコンドにケンドー・カシンを従えての入場。仕事がなくなったのならHERO&apos;Sに出ないでPRIDEに出てくれ。

リングイン直後は若干の緊張感を隠せない様子の藤田。
なにしろ久しぶりのPRIDE。
その面持ちを保ったままゴングが鳴らされた。

お互いに向かい合った時に対角差が歴然としているのがわかった。
藤田　183cm　107kg
トンプソン　195cm 125kg
おまけに藤田はリーチが短い。
１R後半藤田が下のガードポジションになったがトンプソンがでかいので余裕で顔面にパンチが届いた。

圧倒的に不利と言える状況だが経験が違う。と、言いたい。

ひたすら殴り続けて殴られ続けて。
テレビに映っている観戦客は生唾を飲み込んでじっと戦いを観ていた。

とちゅうカメラに血がつくほど殴り会う二人。

見た感じ藤田のパンチは当たっていない。かなりヒット率は低かった。
トンプソンにしてみたら”パンチが当たっている”という感触はあったに違いない。
なのに倒れない。せいぜい鼻血が出ている程度だ。
そりゃ疲れるのも当たり前だ。

攻め疲れが目に見えてきたところで藤田のパンチが１つ、また１つと当たりだした。
観客席の気温はよりいっそう高まる。

そして藤田のパンチがクリーンヒットしたと同時にトンプソンがマットに沈んだ。

観ているこっちも熱くなる。技術云々ではなく、ホントに魂のぶつかり合いを見せてもらった。

これがPRIDEだと感じる試合だった。この日では一番迫力があった試合だ。

観客全員がスタンディングオベーションだったのはいうまでもない。</description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/5_vs_1.html</link>
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         <category>199 PRIDE 無差別級GP(グランプリ)</category>
         <pubDate>Wed, 10 May 2006 01:32:17 +0900</pubDate>
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         <title>アリスター・オーフレイム</title>
         <description><![CDATA[<img alt="alistair.jpg" src="http://www.suporuzo.net/pride/img/alistair.jpg" width="253" height="233" />

まだまだ成長中の若手。
ヴァレンタイン・オーフレイムの弟。兄ちゃんの方はPRIDEではあまりパッとしなかった。
どちらかというとあまり好きでない。があのハリトーノフに勝利しているという実力は否めない。

 
所属　 ゴールデン・グローリー 
生年月日　 1980年05月17日 
出身地　 ユトレヒト 
身長　 195 cm 
体重　 103.2 kg 
バックボーン　 キックボクシング 
ニックネーム　 ダッチ・サイクロン 
入場曲　 オリジナル  



× ファブリシオ・ヴェウドゥム 2R 3分43秒 腕固め <a href="http://www.suporuzo.net/pride/100_pride/199_pride_gp/">PRIDE無差別級グランプリ</a>2006 開幕戦  2006.05.05 
○ セルゲイ・ハリトーノフ 1R 5分13秒 TKO レフェリーストップ PRIDE.31  2006.02.26 
× マウリシオ・ショーグン 1R 6分42秒 KO PRIDE GRANDPRIX 2005 決勝戦 2005.08.28 
○ イゴール・ボブチャンチン 1R 1分20秒 フロントチョーク PRIDE GRANDPRIX 2005 2ndROUND  2005.06.26 
○ ビクトー・ベウフォート 1R 9分36秒 フロントネックロック PRIDE GRANDPRIX 2005 開幕戦 2005.04.23 
× アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ 3R終了 判定 3-0 PRIDE.29  2005.02.20 
○ 金原　弘光 2R 3分52秒 TKO レフェリーストップ PRIDE.28  2004.10.31 
× チャック・リデル 1R　3分09秒 KO PRIDE GP2003開幕戦  2003.08.10 
○ マイク・バットマン・ベンチッチ 1R　3分44秒 KO PRIDE.26  2003.06.08 
○ ヴォルク・アターエフ 2R　4分59秒 KO PRIDE.24 2002.12.23 
]]></description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_23.html</link>
         <guid>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_23.html</guid>
         <category>100 あ行</category>
         <pubDate>Tue, 09 May 2006 20:05:08 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ズール</title>
         <description><![CDATA[<img alt="zul.jpg" src="http://www.suporuzo.net/pride/img/zul.jpg" width="253" height="257" />


体格的には非常に恵まれている。なぜこの年まで表に出てこなかったのかが気になる。
現時点（2006年5月）での過去のデータからでは3戦全て１Rで勝負がついているので、どういった戦い方をして、何が得意なのかはわかりづらい。
わかり次第また更新していくつもりだ。

個人的にはボブサップと対戦してほしい。

所属　 B-TOUGH 
生年月日　 1978年05月19日 
出身地　 マラニャオン州 
身長　 200 cm 
体重　 185.0 kg 
ニックネーム　 暗黒大魔神 
入場曲　 Lost in Your Complexity [Avec Tristesse] 
 
]]></description>
         <link>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_21.html</link>
         <guid>http://www.suporuzo.net/pride/2006/05/post_21.html</guid>
         <category>300 さ行</category>
         <pubDate>Tue, 09 May 2006 19:42:29 +0900</pubDate>
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